皐月の書き散らし

今の花が一番きれいだ、と感じる時がある。裏庭の桜は老木で枝もまばら、背も高く、下からだと見えるのは幹と下枝だけ… もっと読む »

卯月の書き散らし

又話がクイーンに戻ってしまう。もう桜が咲くだろうという頃なのに、正月に「ボヘミアン・ラプソディ」を見て以来、y… もっと読む »

弥生の書き散らし

「ある葬儀屋の告白」キャレブ・ワイルド著 を読んで 葬儀屋としての日常の業務を語りながら、彼の出会う一つ一つの… もっと読む »

如月の書き散らし

大評判だと聞くとかえってそっぽを向くひねくれ者だけど、今回は行ってみようかな、という気になったのは、その映画を… もっと読む »