カフェギャラリー & 陶芸くらぶ ばおばぶカフェギャラリー&窯 ばおばぶ

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お知らせ

新メニュー
ご近所で美味しい和菓子を製造販売していらっしゃる「住吉」さんの和菓子をお茶等とセットで提供させていただくことになりました。
抹茶も新メニューとして加わります。→Cafeメニュー

更新しました

TOPICS

  • JCNよこはまの情報誌10月号に載りました。
  • 神奈川新聞社発行
    横浜市との協働編集誌 季刊誌「横濱」2011年新春号Vol.31“特集:京急線沿線の旅”にばおばぶが載っています
  • 『ぱど』に載りました。称名寺の紅葉スポット紹介です。「まちコム
  • 『横浜ウォーカー』7/6号に載りました。金沢文庫の花火大会のページです。
  • 『横浜カフェじかん』というムック本にのりました。
  • 市大で出しているタウンマガジン『金沢HAKKEN』にのりました。
  • バイ*ザ*シーという雑誌の22号にのりました。
    海沿いの街へ、ようこそという特集です。  なかなかおしゃれなハウスの雑誌です。
  • ハマコミに載りました。

~オーガニックなカフェでの癒しと対話~

縄文の風だより サンティアゴ巡礼記:真珠の道 今月のつぶやき

わたしのなはし ばおばぶ講座

ばおばぶ & 掛田 酒の会

一月二十九日 日曜日 午後

「ばおばぶ & 掛田 酒の会」
日本を代表する酒屋の一軒である「掛田商店」の
秘蔵の酒を飲みながら 
掛田さんのお話を聴き語り合う会です
新しい年の初めに 酒で遊びましょう!

原発について

今私達に何ができるか、私達は何をすべきか

展覧会「弥生時代のかながわ」

9月に「ばおばぶ講座」第一回で 称名寺の縄文貝塚についての お話をしてくださった、 埋蔵文化センターの千葉毅さんからのご依頼です。

”一万年のばおばぶの芽”というキャッチフレーズを 今年から掲げて  一万年先の子供達の幸せのために、 今、出来る一歩を踏み出そう、というのが ばおばぶの 心です。その一万年という言葉には 縄文への 思い入れがあります。
永く平和を保った縄文のすばらしさを探ろう、 私達の心の底に 残っているであろう 縄文の 記憶を取り戻せば  どれだけ 今の私達に 助けになるであろうか、という思いです。
今回の県の催しが 弥生であるのは 残念ではあるのですが、次に 縄文特集をなさってくださるであろう、 との期待と 古代に目を向ける大切さという意味で 協力いたします。
埋蔵文化センターの皆様、県の担当者の皆様、次は是非 縄文の特集をお願いいたします。

堀越信代

1月のつぶやき

”去年今年貫く棒のごときもの”  という虚子の句は何時出会ってもいいなあと思う。
中学か高校の国語の時間だっただろう、一番最初に出会ったのは。

この大晦日と正月の境目のところ、
他の日々とは違う大切な瞬間であって
そこを棒のようなものが貫いていると歌った虚子は
宇宙的な時の流れに 俺は生きているぞ~という意識を
クロスさせるという・・・すごく大きな景色でうれしそう・・・
なんて勝手に解釈していいんですかね、
いいんです。個々で解釈が違ったって、いいんです。

ここが時の流れの切れ目という意識は 日本独特なのだろうか。
クリスマスが一番大切なお祭りで 正月は付け足しみたいな文化圏もある。
旧暦だと正月は 一月遅れとなるが、二月をスタートにするほうが
季節的に春の始まりとしてはふさわしい感じがするがそれは現実感覚的か。

クリスマスの前にあった 冬至の日に 天体の廻りと宗教的な暦を考えてみた。
冬至から クリスマスは微妙にずれている。
でも闇の中から希望の光が生まれ出てくるという意味では 同じなのだ。

どちらにしろ 太陽の恵みの少ない もの皆枯れ果てる冬に 世界中の人々が
命の繁栄を願うのはキリスト教以前の太古の昔から
様々な信仰、しきたりの流れとして 残っていたようだ。

日本での正月の意識は ここで時を大分断してしまうものだったが
いまや 平日とあまり変らなくなったりしたのが なんとなく寂しい。

[ スペース ばおばぶ ]ご利用案内

金沢町にある”カフェギャラリーばおばぶ”はレトロな隠れ家のようで、暖かみのあるリラックスできる雰囲気が愛されてまいりました。

新しい創造的な交流と発信の場として、ワークショップ、ミーティング、お教室、パーティー等にお使いになりませんか?
小さなお子様連れでもご利用いただけます

1.スペース貸し:
一回につき一人頭500円
人数、内容に応じて 貸切
2.ギャラリースペース貸し:
絵画、写真、他アート作品展示用スペース; 壁面、棚
期間 一週間ニ週間三週間
料金 10000円15000円20000円
作品販売; 売り上げの30%

詳細は「ギャラリー」参照


  • 前もって内容に関してはご提示いただきます。ご相談ください。
  • カフェの営業は 金、土、日、月、火 に今までどおり行っております。
  • 陶芸くらぶは 月、金、土です

皆様のお越しをお待ちしております。

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